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笑う門には福来る

手ぬぐいは、元をたどれば奈良時代から神事で使われた事からはじまり、江戸時代には庶民の日常使いとして愛用されるようになったモノ。

手ぬぐいは、素直な平織で薄手な為、染めやすく、自分の表現したいモノがダイレクトに伝えられる。そして何よりも手軽で気軽に使いやすい所が良い。

今回は年の初めという事もあり、タペストリーを想定した手描き作品をご紹介。



そう、てぬぐいは、飾り物としてもオシャレに使えるのだ。

乾きが良く衛生的。ハンカチ以上タオル未満。かぶったり包んだり巻いたり使い方色々。

そういえば、私の父はいつも手ぬぐいをキリっと頭に巻いていたな。

気が引き締まりすぐ乾くから気持ち良いって言ってたっけ。


この古来から伝わる優れものの 手ぬぐい を染めてみませんか?

手芸部の2階で綿のてぬぐいを販売しております。

35×90cm 1枚 160円です。






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本日12/29日が年内の最終営業日となりました。 皆様のおかげで良い年越しを迎えられ、感謝に絶えません。 大切なウェブをおまかせしていたスタッフが退職する為、選手交替した私ですが、四苦八苦しており、寒いはずなのに頭だけは熱い最終日です。 来年の2023年は、1月5日9時45分からの営業となります。 革の福袋をご用意し、皆様と、皆様の作品にお会いできるのを楽しみにお待ちしております。

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